しんそう三鷹南口 〜腰痛・肩こりを無痛で解消〜

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ゆがみの検査法
容姿や性格に個人差があるように、ゆがみにも個人差があります。しんそう療方では個人のゆがみを特定するために、施術に入る前に必ずこれから紹介する3つの検査を行います。
このシンプルで再現性のある検査でゆがみを誰の目にも見える事実として示すことが出来るのです。

しんそう療方の検査法

足の殿屈検査

うつ伏せで膝関節を同時に屈曲させ左右の差を比較します。

【例】 坐骨神経痛からくる右足のシビレ、痛みに悩んでおられた方です。
痛い右足の方が可動性が良いことに初めは納得がいかない様子でした。

バンザイ検査

両手をバンザイの要領で挙上伸展させ、左右の差を比較します。

【例】 交通事故(むち打ち症)の後遺症による頭痛、肩こり、首こり、腰痛などの慢性症状に10年以上悩んでおられた方です。
自分でも手の長さの違いに驚かれておりました。

4の字検査

左右の股関節の開閉差を比較します。
この検査のみ左右交互に行います。

【例】 腰椎にすべり症のある方で、同じ側ばかりに足をだす。いわゆる横座りの癖を持っていました。何の抵抗もなく日常繰り返していた横座りがゆがみをつくる原因であることを理解していただきました。

※これらの検査の名称、イラスト、写真、図形はしんそう方之会の登録商標です。


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